こんにちは。
今日は「小児歯科医という仕事の世界」を描いたエッセイの紹介をしたいと思います。4冊の本を通して小児歯科医の苦悩、やりがい、喜び、遊び心等をお伝えできればいいなと思っています。
ピンクの表紙の本を2005年に初めて書きました。勤務医時代の記述そして苦悩。誰かに「こころの声」を聴いてほしいとの想いから一冊の本にしました。
二冊目の緑本「続 小児歯科医こころの声」は58歳の時に書きました。ピンクの本を出して10年が経っていました。
三冊目の青本「別冊 小児歯科医こころの声」は2017年還暦の歳に書いた本です。母の在宅看取りをテーマに書きました。
そして2022年に4冊目「エピローグ 小児歯科医こころの声」は私の小児歯科人生の集大成として書き上げた本になります。
4冊500余りのエッセイの中から選りすぐりのエッセイをブログでご紹介してまいりたいと考えています。









